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2011.06.11.Sat 高校生レストラン・味噌汁祭り♪

JUGEMテーマ:日本のTVドラマ


いやー、今日はいよいよ真衣と新吾の直接対決かと思いましたが・・・・。

そんで最終的に真衣が
「先生、素敵やわ〜
とかになったら面白・・・  


ん?



厨房で練習に励む生徒達。真衣のお味噌汁の味見をした新吾は
「味が濃すぎる」
と指摘し、真衣は表情を曇らせる。

その後厨房のスタッフとフロアスタッフの入れ替えが発表され、坂本や真衣はフロア担当をすることになった。
多分厨房がある程度できる子とフロアがある程度できる子がトレードされたんじゃないのかな?


しかし配置換えになってから真衣がクラブに来なくなってしまい、クラブの部員は
「配置換えが気に入らなかったんじゃないか」
「坂本、説得して来いよ」
と心配する。

その場では「そんなこと言ってる暇があるならもっと練習せえ」とかわいくないことを言ってしまう坂本だったが、放課後真衣を呼び出して


「ホール係りに変えられたんが気に入らんかったんか?それとも味噌汁の味を注意されたからか?」

答えない真衣。

「先生の言うとおりにしとれば一人前の料理人になれるんやで!」
と励ます(?)坂本に
「そんなん誰が決めたん」←坂本自身だろう。
と叫んで真衣は帰ってしまう。

呆然とする坂本。


一方なんだかんだで真衣のお味噌汁の味は亡くなったお母さんの味なんだと気づいた新吾は、学校で真衣を呼び止めてレストランに来るよう言う。←ラーメン屋さんでお勘定をせずに出て行ってしまう女の先生がかわいかったw


レストランに現れた真衣に新吾は厨房でお味噌汁を作らせる(確かに味噌が多かった

味噌汁を飲んだ新吾は、味噌汁には家族の思い出が詰まってるからそれぞれの味がある、一方的に否定して悪かった・・・というようなことを言って真衣に謝罪する。
うううううろ覚え


すると真衣が「死んだお母さんのことがもうあまり思い出せなくなってきたけど、お味噌汁を飲んだときだけ思い出すことが出来るんです・・・」と涙を流す。

どうでもいいけど川島海荷ちゃんてエマ・ワトソンに似てない?


新吾は真衣の思い出の味を尊重し、自分でブレンドしたお味噌汁を作って「今度からこの味噌汁を店で出す」と告げる。


土日の営業日、メンバーを入れ替えたレストランは相変わらず盛況で、厨房組みになった生徒達もがんばっている。自分の娘をホール係から厨房に戻せといっていた役員も、娘の働きっぷりを見てご満悦


そんなこんなで、今回は岸野と新吾の絡みや新吾と坂本との絡みがなく残念でした〜〜
チッ。



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