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2013.08.02.Fri 天魔さん&八重の桜

JUGEMテーマ:堂本剛


 天魔さん第二回は、一回目の落ち武者が成仏した話とアイドルの部屋に心霊現象が起きた話。
おとん出てこなかったからなあ。。。。
一回目のほうが面白かったかな。

二回目の天魔さんはカッコよかったw


この話、めちゃくちゃカッコよく成仏させるために気合入れて呪文とか唱えた挙句、やっぱりダメで仕方ないから説得して成仏してもらう・・・とかの方がよりアホらしくて面白かったかも←

オバケーのマークの待ち受けとか出ないかなー。


さて八重の桜。
会津が負けて、最後の生き残りの幕府軍が函館戦争でも負けて、いよいよ時代は新しい時代、明治へと移り変わっていく。


のはいいんだけど。


土方(歳三)が

「出た!」

「死んだ!」


って扱いだったのはあんまりなんじゃないですかね・・・
あれなら出さないでいてくれたほうが、余計な鬱憤がたまらずに済んだんだけど。


ともあれ、とうとう予告には顔を出さなかったオダジョーも登場したことですし、これからは会津出身者の苦難に満ちた日々が描かれることでしょう。。。
すっごくムカつきそうな予感w


そういえば麻生副総理が憲法改正に関して「ナチスのやり方に学ぶ」とか言って批判の嵐に晒されてますけども。


英語が堪能らしいけど、言っていいことと悪いことがある、特に国際社会でタブーとされている話題があるってことはご存じなかったんですかね。。。

辞任または罷免されなくても、彼が何かの国際会議の場に出て行った場合誰にも相手にされないことは間違いないでしょう。
または質問責めにされるかもね。


なんだかなー。そんなにまともな人間いないの?
日本だいじょうぶか



2013.07.16.Tue 万事屋よ永遠なれ----------二回目(ネタバレあり)

JUGEMテーマ:銀魂


 

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2013.07.14.Sun 八重の桜

JUGEMテーマ:日本のTVドラマ


ここ三週間くらいの八重の桜。
先々週と先週は、始まって10分くらいで目がうるうるしてしまった。

先々週は白虎隊の自刃と頼母一族の集団自殺があり(というかお城に入れなかった人々はそれぞれの家で自殺している)、
会津に入る関門を突破された家老二人も切腹。←主君より先に死ぬなよ・・・と思った

同じ日本の中でこっぴどい殺し合いしてたんだなあとつくづく思ってしまった。
戦国時代だとまだ他人事って感じだけど、明治への過渡期だと実感がわく。


先週は、八重のライバルの竹子がなぎなたの婦女子隊を結成して戦場で戦うも戦死。

人手不足ここに極まれり。
子供や女性が戦場にでなきゃいけないって時点で、トップは降伏を決めるべきじゃないのかなあ。新政府軍に道理がないのは百も承知だけどね。。。。

一族の女子供が屋敷で自刃したことを知ったためか、家老の頼母は降伏を容保に切望する。
どう考えても勝ち目はないし、このままじゃじりじりやられるのを待つだけで、徒に死者を増やすだけだから。

だが容保は聞き入れず、逆に頼母に会津から去るよう命じる。

なんかなあ。
タイミングが悪いというか
頼母は間違ったことは言ってないのに、なぜか聞き入れられないんだよね。

ギリシャ神話で、敵方の奇策を見抜いたラオコーンという男が敵方を勝たせたかった神様の怒りを買って殺されたって話があったけど、それを思い出した。

まあ・・・運命って奴かな。

頼母は会津を出てから息子と一緒に日本を転々として、死ぬ何年か前にやっと会津の地を踏んだそうです。


今週の話。

西郷の恩情で牢から出され、商家に匿われていた覚馬の書いた書付に驚愕した岩倉が覚馬に会いにきた。衰弱し話が出来ない覚馬を見て帰ろうとする岩倉の服のすそを掴み、会津を助けてくれと懇願する覚馬。しかし岩倉は
「奥州は会津以外全部降伏した。会津を落とすことで新政府軍の支配が完全なものになる」
と言い放つ。
しかし書付の内容は見事だと誉め、覚馬に死ぬなと言い残していく。


一方会津は篭城が長引いて銃弾から何から不足していた。八重は持ち前の知識を使って銃弾を作り、その方法を城の中にいる子供や女達にも教える。

まあ頑張れば頑張るほど戦が長引くわけですが


来週はとうとう容保が降伏?!
そして低視聴率を招くと恐れられ、番宣に出てこないオダジョーはいつ出てくるのか



2013.07.11.Thu 映画銀魂-------万事屋よ永遠なれ

JUGEMテーマ:銀魂


 

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2013.06.16.Sun 八重の桜

JUGEMテーマ:日本のTVドラマ
 
◆先週の話

江戸に逃げ帰った徳川慶喜は新政府軍に水戸での蟄居を命じられる。会津はどうなるのか尋ねる慶喜だったが、適当にはぐらかされてしまう。
実はこの時すでに、西郷と勝?の間で江戸城の無血開城の代わりに会津を血祭りにあげることが決められていたのだった。

本当に慶喜にも新政府にも踏んだり蹴ったりにされる会津・・・。

慶喜にちょっとだけ同情する点があるとすれば、まだ京都で会津と薩長が競り合ってた時代に
徳川御三家の一つである水戸の出の彼が次の将軍になるかも?みたいな状況にも関わらず、水戸天狗党という名で武士が攘夷の反乱を起こして面目丸つぶれにされたことでしょうねー。
慶喜の右腕だった家臣は暗殺されているし、頼れる人がほとんどいなかったらしい。

だから慶喜は水戸に帰るとき勝に
「自分には家臣がいない」と笑い、勝が「将軍のあなたにいないわけがないじゃないか」と驚くと
「自分には会津のように君臣一体の家臣はいなかった」
と言ってたし。
しかし彼の迷走っぷりはハンパなかった。

そんなこともあって新政府軍は会津を討つべく奥羽方面に軍を進めた。←半分八つ当たり

その参謀世羅という男が「乱暴狼藉」を体現したような男で、なんとか戦争を回避したいと願う会津の足元を見て毎晩酒池肉林を繰り広げているにも関わらず、江戸には「会津は攻撃するしかない」という書簡を送ろうとしていた。そして堪忍袋の緒が切れた藩士により殺されてしまう。

会津が攻撃されたら奥羽全体が新政府軍に荒らされてしまう、と恐れた奥羽各藩は新政府に会津救済の嘆願書を送ることに。


◆今週の話

「ここを落とされると会津マジやばい」という要の場所白河を守る頼母は、突破しようと攻めてくる新政府軍との武器の違いに愕然としていた。目の前で部下がどんどん殺されていく状況に耐え切れず、城での会議で新式の銃や大砲を用意してくれ、さもなきゃ降伏するしかないと進言する。
最前線で戦っている彼の意見に「金がないので無理」という家臣たち。

「京都にいた時にすぐ帰って来ていたらこんなことにはならなかったのに!」
と憤る頼母に、容保は白河の指揮官を交代させると告げる。

これは言っちゃいけなかったなー。頼母さん。。
ほんとのことでもね・・・。


奥羽列藩の嘆願書は、桂小五郎(木戸)と岩倉にことごとく握りつぶされていた。かつて慶喜とともに動き、今は新政府に名を連ねている春嶽はなぜこんな大事な文書を会議に出さないのかと詰め寄る。

「錦旗(しかしばったモノ)に弓引くような連中を救済する必要はない」
といけしゃあしゃあ言い放つ岩倉に
「以前御所に大砲を撃ち込んだ連中が新政府にいるじゃないか」←木戸の藩・長州のこと(笑)
と切り返す春嶽。木戸の顔にピシーーーーーッと青筋が立ったのが見えた

会津を擁護する動きはあるにはあるけど、全部クーデターの首謀者どもに潰されてんだよね。
「これは御上(天皇)の意志だ」ってことにしときゃ文句言えないから。
えげつないわー。


全然関係ないけど復興庁で福島の被災者支援を担当する官僚が、福島の市民団体のことを
「左翼のクソども」
とツイッターで書き込んで話題になってますね。
なんだかなー。
被災地の復興支援金1000億円を全然関係ない土地につぎ込んだのこの男なんじゃね?(笑)

まあ官僚にはこの人と同じ考えの人もたくさんいるんだろね。
もちろん自ら被災地勤務に立候補する人もいるけど。

被災地でライフラインすらちゃんと整ってないトコもあるって言うのに、なんで九州のとある県の林業の向上に何億もお金を回す必要があるのかな。意味不明w


今日は二本松の少年兵が新政府軍に撃ち殺されたとこで泣いた。

来週は白虎隊かあ。。。ツライ。



2013.04.20.Sat 八重の桜&映画・相棒

JUGEMテーマ:日本のTVドラマ
 
JUGEMテーマ:日本のTVドラマ

八重の桜は、
公式には幕府方についている薩摩が幕府の敵の長州と密約を結んで倒幕の第一歩を踏み出したり←敵の敵は味方

そのせいで幕府軍の旗色が悪くなって会津が責められたり←とばっちり

そのせいで覚馬が会津に帰れず寂しい思いをしている妻が幼い娘に八つ当たりしていたり←不毛


って感じだった。


その上ただでさえ手弁当で京都を守っている会津は国が大火に襲われて、まるで物凄い呪いをかけられているかのような不幸っぷり・・・。
でも幕末の政治的な呪いはよく考えたら今でもある意味続いていると言える。

来週はとうとう会津の後ろ盾の孝明天皇が亡くなり(薩摩が暗殺?)坂道を転がり落ちていくわけですねー。いやーはらはらするわ・・・。


 相棒の映画を木曜日に見てきた。
最初ちょっとだれてたけど、すぐにどんどん面白くなってきて最後は「やっぱり一番悪い奴らはお咎めなしかよ!」という苦々しい気分で映画館を後にした(笑)

相棒ってだいたい黒幕は捕まらないからねえ・・・。
黒幕じゃないけど雛子さんがいい感じに絡んできていたわー。案外官房長の後釜はカイトパパじゃなく雛子のほうじゃないかと思う。
田中圭もよかった。薫ちゃんとは正反対の性格だけど、イタミンとの掛け合いが面白かった。


この映画で一番印象に残ったことは


イタミンの顔が般若のよう・・・。


ですかね  大画面で更に強調されていた。


あとは
「日本人は空から万札が降ってきてもキャーキャーいいながら拾い捲ったりしないんじゃないか?」
とか
「捜査一課は所謂現場の刑事ではないんじゃないか?」←エリートだから
とか思ったけど、面白かったです。

映画館結構若い人もいたような気がする。

次は探偵はBARにいる と、図書館戦争が見たいなw




2013.03.26.Tue カラマーゾフの兄弟&八重の桜

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2013.03.21.Thu やっぱりお前かセバスチャン!&八重の桜

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カラマーゾフの兄弟。

満と分かれる決心をした加奈子は満に面会に行き、マンションを引き払うことと今までありがとうと
いう気持ちを満に伝える。
満は加奈子につりあう男になりたかった、これからは勲に助けてもらえと言う。
上手に別れたねー。

涼は自分に腹違いの兄弟がいることを知り、方々に電話をして学生時代の同級生の一人を突き止めた。彼に見せてもらった写真を見て血相を変えた涼は、急いで警察に向かう。
芝居のでかい刑事に写真を見せてとにかく一緒に家に来てくれと頼むが、その頃勲は家に戻っていた。
誰もいないと思っていた部屋に突如セバスチャンの若い方が現れ、
「勲兄さん」
と呼びかける。勲兄さんのために最凶の親父を殺したという男を、勲は信じられない目で見つめるのだった。

やっぱセバスチャンだったかー。
三兄弟の母親が身重だった彼の母親にお金を渡したことで彼は生まれ、子供だと認めてくれない父親をなんだかんだで殺したわけだ。
実子ですら全力で虐待する狂った父親を目の前で見ていて、婚外子のセバスチャンが改めて殺意を持ったのはどうしてなんだろうと思ったけど「勲兄さんのため」というのでちょっと納得した。
少なくとも「満兄さんのため」よりは納得する←

真面目で潔癖症っぽくて父親の呪縛にとらわれている勲を助けたいと(勝手に)思ったんだろうか。

なんかかわいそうだなあ。


八重の桜。

前回の池田屋事件で、
「先走った新撰組が命令を待たずに浪士を皆殺しにしたため、そこまでするつもりのなかった会津藩と浪士を殺されて怒った長州藩の亀裂は最悪なものになった」
的な描かれ方をしていた気がするけど?京都を焼き討ちして天皇を長州藩に拉致しようとしていた輩を野放しにしておく法はないと思った。
ので、新撰組の池田屋襲撃事件を新撰組の凶暴さ・政治的稚拙さのせいにするのはどうかと思う。

それはともかく今回は、なんだかんだでとうとう天皇から長州征伐の許可が下りたところで終わった。


この辺りまでの流れだと、現在いくつかの教科書にまで「朝敵」呼ばわりされている会津は言ってみれば勝ち組。
京都守護職に選ばれたのも強固な軍事力を持っていたからだし、殿様は生真面目で臣下から慕われてて天皇にも「そなただけが頼り」とまで言われている。

で、不思議だったので「会津藩はなぜ朝敵か」という本をたまたま本屋で見た時つい買っちゃったんだよね。

私はドラマではよく分からなかったんだけど、

〇幕府(会津含む)⇒開国派  ●天皇⇒外国人大嫌い(攘夷) ●長州⇒開国反対派(攘夷)

だけど  

☆天皇⇒会津をとても信頼している。過激派の長州大嫌い

だったから、長州が天皇を誘拐しようとしたり会津を目の敵にしたりしたらしい。
まあこの本は会津寄りの内容ではあると思うけど、明治以降会津、というか幕府方についた地域がなにかと差別されてきた現状をみるに、あながち盛り過ぎとも思えない。
歴史なんて勝者の言ったもん勝ちだから。


でも会津を信用していた孝明天皇は突然なくなり(毒殺されたらしい)そこから会津が一気に悪者扱いになっていくわけです。

会津と一緒に長州と闘った薩摩(←長州大嫌い)が薩長同盟を結んだのは坂本竜馬のおかげだっけ?
で、薩長に開国を説いたのも竜馬?勝海舟?まあええわw


会津はこれからどんどん坂道を転がり落ちていく・・・貧乏くじですね

しかしこの話をNHKが大河にしたことには、かなり大きな意味があると思う。



2013.03.10.Sun カラマーゾフの兄弟

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死んでなお芝居のでかい父親を殺した容疑者として長男の満が警察に捕まり、その弁護を引き受けた次男の勲は満に横取りされた(?)加奈子に泣きつかれて今までの鬱憤が爆発し、
満との面会時に満を罵ってしまう。
クズ呼ばわり的な?

一方の満も芝居のデカイ刑事に余計なことを吹き込まれ、疑心暗鬼になっていたので弟の言葉を真に受けてしまい二人の仲は最悪の状態になった。
これが前回の話。


今回は、要約すると

涼が天使     な話だった。

よくもあの最悪な父親からあんな天使が生まれたものだわ~。



あんまり感情を表に出したことのない勲は、兄を罵った後家で倒れてしまう。
部屋で寝ていたものの、芝居のデカイ亡霊(父親)の声に気づき、「お前にも黒澤の血が流れている、お前も俺と一緒だ」と追い詰められて半狂乱に。

物音を聞いてやってきた涼は、そんな兄に「僕は兄さんが優しいことを知っているよ」と宥める。
そして満の無実を信じていることを伝え、勲に弁護をしてくれるよう頼むのだった。

天使

鬼のような父親の攻撃をもろに受けてこなかった分、精神的に兄達より安定しているんでしょうね。
まあでも三人とも、境遇の割にはまともだと思う。
お母さんのおかげですね。


テレビガイド?でちょっと見たところ、どうやら芝居のデカイ父親にはもう一人子供がいたそうで。
そいつが犯人かな。
セバスチャンの若い方じゃないのかな。今日も勲に絡んでたし。。。


あと一回で終わるのかな?
面白かったなー。
 



2013.02.16.Sat カラマーゾフの兄弟

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誰がロビンを殺したの?

私 とすずめが言いました




土曜の11時からフジでやっている「カラマーゾフの兄弟」が面白い。

ロシア文学を現代日本に置き換えたもので、やたら芝居のデカイ極悪非道の不動産屋の父と、その父に反抗して定職に付かず女のヒモをしている長男、真面目で父に逆らえない弁護士の次男、いつも父に脅えている医学生の末っ子の話。


ドラマは、芝居のデカイ(しつこい?)父が殺され、それぞれ父親を殺す動機がありそうな三人の息子のうちの誰が犯人なのかと、刑事が尋問している間に過去の話が挿入されていて、まるで舞台を見ているような感じ。

ちなみにこの刑事も芝居がでかい。
多分舞台系の役者さんなんだろうな〜。最近ちょくちょくテレビで見かける。


さて、とにかくこの殺された父親が清清しいくらいの悪役で、自分に逆らう長男を陥れるために詐欺に引っ掛けて何百万もの借金を作らせてしまうくらい。
てめえの血は何色だ。
流れ的にはこの長男が一番犯人っぽく描かれている気がするけど、多分違うと思う。
この人甲斐性はないけど人間的には一番まともだもん。


根が真面目なだけに父親の毒っ気に染まりつつある(というか手遅れ?)な次男は、手抜き工事を強要された件で父親を訴えようとした小さい工務店を潰すために、怒った父親に命令され法的な対抗措置を手伝っている。
次男は父親のせいで優しかった母親が自殺してしまったことも知っていて、自分の狂った家のことを小説に書いている。それを尋問で芝居のデカイ刑事にも突っ込まれていた。
次男は普通に怪しい。


そして、いつも大きな目に涙を溜めて兄と父親の喧嘩をおびえながら見詰めている三男。
彼は二人の兄と違い、母親が自殺したときのことは幼かったので覚えていない。(今日知ったけど)
父親に一切歯向かわない彼は、多分末っ子ということもあり今までは極悪な父親からの風当たりは弱かった。
それが工務店の息子と出会って変わっていく。

私的にはこの三男が一番怪しいような気がする。根が素直だと、すごいショックなことを知ったときに豹変する可能性が高いから。←

またはセバスチャンの若い方?
あんまり関係なさそうな人のほうが怪しかったりして・・・。


フジがたま〜にやる、こういう実験的なドラマは好きですね。
まあ「カラマーゾフ」はちょっとアクが強すぎるけど。

今期のドラマでちゃんと見てるのはこれと、「とんび」と「信長のシェフ」「八重の桜」かな。
週末は忙しいわー

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